雪華俳句会

初代主宰・深谷雄大が、北海道旭川市において、昭和53年(1978年)1月に「平常に埋没せず平生を凝視し、述志の詩、生存の詩としての表白を志す」と創刊。平成28年(2016年)に、第2代主宰・橋本喜夫が継承して今日に至る。

お知らせ

2026 / 07 / 22  20:15

村一草、村瀬ふみやが第27回現代俳句協会年度作品賞佳作を受賞

本会同人・村一草(むら・いっそう)、村瀬ふみや(むらせ・ふみや)が、「岬へ」30句(村一草)、「星を撒く」30句(村瀬ふみや)で、それぞれ第27回現代俳句協会年度作品賞の佳作を受賞しました。

2026.07.23 Thursday