雪華俳句会

初代主宰・深谷雄大が、北海道旭川市において、昭和53年(1978年)1月に「平常に埋没せず平生を凝視し、述志の詩、生存の詩としての表白を志す」と創刊。平成28年(2016年)に、第2代主宰・橋本喜夫が継承して今日に至る。

お知らせ

2026 / 07 / 22  20:15

村一草、村瀬ふみやが第27回現代俳句協会年度作品賞佳作を受賞

本会同人・村一草(むら・いっそう)、村瀬ふみや(むらせ・ふみや)が、「岬へ」30句(村一草)、「星を撒く」30句(村瀬ふみや)で、それぞれ第27回現代俳句協会年度作品賞の佳作を受賞しました。

2026 / 07 / 14  12:37

鈴木牛後が第81回現代俳句協会賞を受賞

当会同人・鈴木牛後(すずき・ぎゅうご)が、第4句集『鄙の色』で第81回現代俳句協会賞を受賞しました。

2026 / 05 / 22  11:41

村瀬ふみやが第2回日本俳句協会新人賞を受賞

当会同人・村瀬ふみや(むらせ・ふみや)が、「痛さうな」30句で、第2回日本俳句協会新人賞を受賞しました。

2026 / 05 / 06  18:40

和邇鰭次が第10回円錐新鋭作品賞・選者推薦第二席に入選

本会同人・和邇鰭次(わに・ひれつぐ)が、「将棋倒し」20句で、第10回円錐新鋭作品賞・赤羽根めぐみ推薦第二席に入選しました。

2026 / 04 / 01  10:02

紅紫あやめが第27回東海地区現代俳句賞〔50歳以下の部〕奨励賞を受賞

本会会員・紅紫あやめ(こうし・あやめ)が、「火傷」20句で、第27回東海地区現代俳句賞〔50歳以下の部〕奨励賞を受賞しました。

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2026.08.21 Friday