雪華俳句会

初代主宰・深谷雄大が、北海道旭川市において、昭和53年(1978年)1月に「平常に埋没せず平生を凝視し、述志の詩、生存の詩としての表白を志す」と創刊。平成28年(2016年)に、第2代主宰・橋本喜夫が継承して今日に至る。

お知らせ

2026 / 05 / 22  11:41

村瀬ふみやが第2回日本俳句協会新人賞を受賞

当会同人・村瀬ふみや(むらせ・ふみや)が、「痛さうな」30句で、第2回日本俳句協会新人賞を受賞しました。

2026.05.23 Saturday