雪華俳句会

初代主宰・深谷雄大が、北海道旭川市において、昭和53年(1978年)1月に「平常に埋没せず平生を凝視し、述志の詩、生存の詩としての表白を志す」と創刊。平成28年(2016年)に、第2代主宰・橋本喜夫が継承して今日に至る。

お知らせ

2026 / 02 / 21  20:19

青山酔鳴が第59回北海道俳句協会賞を受賞

本会同人・青山酔鳴(あおやま・すいめい)が、「鮭遡上る」20句で、第59回北海道俳句協会賞を受賞しました。

2026.02.22 Sunday