雪華俳句会

初代主宰・深谷雄大が、北海道旭川市において、昭和53年(1978年)1月に「平常に埋没せず平生を凝視し、述志の詩、生存の詩としての表白を志す」と創刊。平成28年(2016年)に、第2代主宰・橋本喜夫が継承して今日に至る。

お知らせ

2023 / 02 / 25  13:24

鈴木総史が第11回星野立子新人賞を受賞

当会同人の鈴木総史が、「雨の予感」50句で第11回星野立子新人賞を受賞しました。

2024.03.01 Friday